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妄想録と技術ログ

【OculusGo】AmazonPrimeVideo視聴、日本語IME設定、PlayCanvas操作の可・不可を調べました。

やったこと

  1. OculusGoのブラウザからAmazon primeVideoは観られるか
  2. OculusGo内に日本語IMEを設定できるか
  3. OculusGoのブラウザからPlayCanvasは使えるか

結果

  1. 観られない。
     ログインはできるし個別の再生ボタン押す画面まではいけるけど、押せども押せどもだめ。
     404とかになるわけではない。なんか一瞬だけリクエストが飛んでいるようにも見えるけど。。
     
     動画参照といきたいとこだがはてなの動画うp対応が終了とのこと。
     どっかにアップする気も起きないので割愛。
       観られます!

 とのこと。取り急ぎ修正。  投げたらリアクションあるといいですね。  名無しさんもコメントありがとうございました。  DAZNも観られるんですね〜。    明日自分でも試してみる。

 観られました。(5/18追記)

  1. 設定できない。
     クソ~。


     検索トップに出てくるようなIMEは5,6個ほど試したけどだめでした。
     GoogleHomeを連携させられたら面白そうだけど、いちいちオッケーGoogleと呼ぶのはを必要とするのはめんどくさいね~。

0521追記 IMEではないけどこんな入力方法を目にしました。 すげー。

  1. 観られる。
     僕もやってみたけどこれがわかりやすいと思います。

 ただし、録画を試みた際に右下のVRモードのアイコンを押すとなぜか録画が終了する。。
わたし以外でも確認できているので、環境依存ではなさそう。(以下参照)

だから2018年5月14日時点でPlayCanvasのプレイ動画をOculusGoの機能で録画することは厳しそう。
普及に I☆TA☆DE!
 配信は試してないです。(まだこのアカウントをリアルと繋げたくないよ!!)
 録画できた方は教えてください。

所感

発展途上なのでまだまだこれから対応していくんだと思う。

...させていく?

0514 タイトルがなんか大げさだったので変更
0515  AmazonPrimeVideoの結果を観られない→観られるに修正。
0518 自分で試したものを追記 0521 日本語入力について追記

近況

やっていくもの

WebAPI開発

主な要素技術・ツール等

Java マルチスレッド解釈メモ

並列処理実現方法の一つ

似て非なるもの

・マルチプロセス ・子プロセス並列処理 マルチスレッドはスレッドごとにメモリ領域を確保してもらえない

うれしいこと

はやくおわる 余分なメモリを消費せず処理できる

嬉しくないこと

排他制御(下記参照)を漏らしたときにバグを発見しにくい。  そのうえ結構致命的なバグになったりする。

何種類

2種 ①Threadクラスの継承 runが走ることで新規Threadの作成 ただし実行するのはstart()でこいつを書くことでrunが走る

②Runnableインターフェースの実装

具体的な実現方法

2. スレッドの実行 (2) | TECHSCORE(テックスコア)

ワザ

・他のThreadの終了を待つ  →joinメソッド ・待ち合わせ  →waitメソッド  

気をつけることとその対応策

・変数の書き換え 例:口座預金を二箇所から1,000円ずつしたのに1,000円しか増えない →排他制御  1)Synchronizedブロック  2)Synchronizedメソッド  3)volatile変数

 ※処理時間を要する箇所には無闇矢鱈にSynchronizedを使わないこと。実行待ちになって待ちぼうけ。  →極力適用範囲を狭くする

その他

・プロセスとの違い http://moro-archive.hatenablog.com/entry/2014/09/11/013520#5 ・やらかしたら  発見しにくい。見つけにくい。サイアク。

道具

テレパシーについて知りたくて調べていたらいつのまにか社会科学版のarXivにいきついていた https://osf.io/preprints/socarxiv/discover?q=Macro&subject=SocArXiv%7CSocial%20and%20Behavioral%20Sciences

英語圏にはCyberFeminismというものがあるらしい事を知る。

しかしこんなものを読みに来たわけではないし、長い。 読む気が失せた。 読めたらいいと思う。 読めたら、読んだかもしれない。

分かるものだけを得て行った先には残念な結末しか見えない。 わからないものを解読するための道具を得る努力をしていきたいと思う。 いまならば構文や難解な単語を一つずつ覚えていくことになるだろう。

・・・

テレパシーは甲から測定した脳を乙方でデコンパイルすればイケルと思った。 wired.jp あながち間違ってなさそう。

おわり

PlayCanvasやりたいこと殴り書き

やりたいこと

-ワープの実装 2つのスペースを作成してお互いにリンクしているURLを設定、ワープゾーンでワープするかのように双方のスペースに飛べることにしたい。 こだわっているのはスペースという概念で、今まではそれは「ページ」だった。 こいつが起訴で、ワープしている感を大事にしたい。 許可制の空間にしたければアクセス制限の技術を応用して、移動前の空間で合言葉を唱えているような演出にすればいい。

-(人型)モデル実装 視点を動かして移動出来たらその次は視点にモデルを紐づけたい。 それっぽくなる。

-同時接続 これがないと、ただの個人用閉鎖空間。 同時接続できていてもお互いが見えていないのでは意味がなく、お互いが同期されていることが重要。 MMORPGの技術を応用すればできるのではないかと思う。

-アカウントの概念を持たせる

-遷移先空間でのステータスの保持 これでかなりロックマンエグゼの世界に近づける。 空間を移動したらステータスが消えるようではだめでしょう。

-敵を倒したらビットコインが手に入るシステム? サーバ側かどっかで採掘されたbitコインの額に応じて(応じなくてもいいけど)モンスターが出現、倒すとbitcoinが手に入る いやちげーな、敵を出現させて、採掘すれば倒せる仕組みにして、そこから運用費をとれば賄えるし小規模ながら経済圏になる。 採掘したものを割り当てるのはコスパ悪いな

不満・問題点

-同時接続のサーバスペック足りるの?

-どうやってワープ先に入った、触ったという当たり判定をするか

-Playcanvasと最初に表示されるのはダサい・・・。

なんでPCを選んだか

-Web前提 -UnrealWebGLとの比較記事

まずは

マイスペースの構築から Rome wasn’t built in a day…

【ToS記】だらだら【4ページ目】

今日はゆゆ式一挙放送ということでブチ上がっていた。 クレが80いきましたとさ。

今日のSS

f:id:swchrm:20161224234433p:plain ゆゆしき

f:id:swchrm:20161224234448p:plain ID

ひとこと

f:id:swchrm:20161224234640j:plain 最高