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妄想録と技術ログ

PlayCanvasやりたいこと殴り書き

やりたいこと

-ワープの実装 2つのスペースを作成してお互いにリンクしているURLを設定、ワープゾーンでワープするかのように双方のスペースに飛べることにしたい。 こだわっているのはスペースという概念で、今まではそれは「ページ」だった。 こいつが起訴で、ワープしている感を大事にしたい。 許可制の空間にしたければアクセス制限の技術を応用して、移動前の空間で合言葉を唱えているような演出にすればいい。

-(人型)モデル実装 視点を動かして移動出来たらその次は視点にモデルを紐づけたい。 それっぽくなる。

-同時接続 これがないと、ただの個人用閉鎖空間。 同時接続できていてもお互いが見えていないのでは意味がなく、お互いが同期されていることが重要。 MMORPGの技術を応用すればできるのではないかと思う。

-アカウントの概念を持たせる

-遷移先空間でのステータスの保持 これでかなりロックマンエグゼの世界に近づける。 空間を移動したらステータスが消えるようではだめでしょう。

-敵を倒したらビットコインが手に入るシステム? サーバ側かどっかで採掘されたbitコインの額に応じて(応じなくてもいいけど)モンスターが出現、倒すとbitcoinが手に入る いやちげーな、敵を出現させて、採掘すれば倒せる仕組みにして、そこから運用費をとれば賄えるし小規模ながら経済圏になる。 採掘したものを割り当てるのはコスパ悪いな

不満・問題点

-同時接続のサーバスペック足りるの?

-どうやってワープ先に入った、触ったという当たり判定をするか

-Playcanvasと最初に表示されるのはダサい・・・。

なんでPCを選んだか

-Web前提 -UnrealWebGLとの比較記事

まずは

マイスペースの構築から Rome wasn’t built in a day…